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めぐる、29号特集「あの日のつづき」
¥800
『めぐる、』創刊から5年が経ち、6年目に入っています。 これまで、たくさんの方々に出会いました。 以前とは違った展開や、より深い取り組みをされている姿を見るなかで、 「今の気持ちや、今後のことを聞いてみたい」と思っていました。 また、久しぶりにお電話をして驚きの変化を聞かせてくださる方も。 そんな皆さんの所に、改めて伺いました。
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めぐる、28号特集「いつものあんこ」
¥800
ご近所からいただくおはぎ。 食卓にある和菓子のパック。 あんぱんや、店先の素朴な団子。 本特集では、日常的に口にする“いつものあんこ菓子”を入口に、 菓子店だけでなく、製餡所、小豆の生産者、卸・流通までを取材。 一粒の小豆があんこになり、店頭に並び、暮らしの一口になるまでの背景を丁寧に掘り下げました。 派手さはないけれど、誰もが記憶を持つ味。 地域の読者にとってはなじみ深く、 県外の方にとっては徳島の食文化を知る入口となる内容です。
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めぐる、27号【特集】つくるつたえる、紙
¥800
紙を使った小さな創作には、作った人の「伝えたい!」という熱い気持ちや、純粋な好奇心がそのまま詰まっています。紙を折ったり、切ったり、書き込んだりする。そんな行為を通じて感じる、指先の感触、紙の重み、インクのほのかな香り——それに触れるたび、「紙の表現の面白さ」が、そっと湧き上がってきます。 『めぐる、』では2021年に一度「紙で伝える」を特集しましたが、それ以降も新しい表現はどんどん生まれています。インターネットの「すぐ届く便利さ」と、紙の「ずっと手元に残る喜び」。両方が存在する現代、紙の世界はこれまでになく豊かで自由に見えます。 紙には、単なる情報として消えてしまうのではなく、長い時間をかけて育てられ、大切に受け継がれてきた技術や、それに関わる人々の仕事があります。 今号では、その奥深い魅力と未来を、分かりやすく紹介しています。
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めぐる、26号【特集】薫るまち
¥800
徳島には、昔から多くの喫茶店があり、深煎りのコーヒーをゆっくり味わう文化が根づいてきました。いま、その薫り豊かな日常に新しい風が吹き込まれています。街角には小さなコーヒースタンドが現れ、初夏に行われたコーヒーフェスは大にぎわい。店を持たず、イベント出店でその場かぎりの味わいを届ける人も少なくありません。 本特集では、形はさまざまでもコーヒーに向き合う姿が真剣で自由であること、長年積み重ねた時間を大切にする人も、これからを切り拓く人もいることを丁寧に描きます。若手から重鎮まで、多様な一杯が出会い、まちに広がる香りの豊かさを伝える一冊です。
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とよとみ珈琲/ドリップバッグ(5パック)
¥1,000
めぐる、26号「特集 薫るまち」の誌面で掲載させていただいた自家焙煎の珈琲屋さん「とよとみ珈琲」さんのドリップバッグ 5パックです。 [お店のご紹介] コーヒーを知り、家で楽しむ一杯 2024年4月より喫茶を終了し、コーヒー豆販売に力を入れる専門店。 産地の背景や農園の人の思い、豆の選び方や淹れ方まで伝えながら、一人ひとりに合うコーヒーを提案している。 所在地:徳島市 [ドリップバッグの特徴] ティーバッグスタイルで味わるのは、ほどよい苦みとコクが相まった、飲みやすい中深煎り。
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The Coffee Beans/ドリップバッグ(5パック)
¥900
めぐる、26号「特集 薫るまち」で掲載させていただいた自家焙煎の珈琲屋さん「The Coffee Beans(ザ・コーヒービーンズ)」さんのドリップバッグ 5パックです。 [お店のご紹介] 長らくコーヒー豆販売店を営み38年。 昨年古民家に移転した理由は、「古と新の融合」。その一環として「若者がコーヒーを学ぶ場を作りたい」と話す。 店頭では独自の抽出法「ナチュラルドレンチ」で淹れる、コーヒーの果実感の際立つ一杯を提供している。 所在地:鳴門市 [ドリップバッグの特徴] ナッツやベリーを思わせる香りに、甘い口当たりが特徴。中煎りでクセがなく、どんなときでも飲みやすい。4分間浸すのが、おいしく飲むコツ。
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◯と△ /ドリップバッグ(5パック)
¥1,000
めぐる、26号「特集 薫るまち」で掲載させていただいた自家焙煎の珈琲屋さん「◯と△(マルトサンカク)」さんのドリップバッグ 5パックです。 [お店のご紹介] 美波町出身。 2023年に会社員をしながらイベントに初出店。 店名には、「どんな場面にもマッチする、 何かと何かの間にあるコーヒー」 という意味を込めた。 その日の気分に寄り添う味を提案。 所在地:イベント出店 [ドリップバッグの特徴] 「ほんの気持ち」と書かれた、誰かにプレゼントしたくなるパッケージ。中身はしっかり深煎りの味わい。
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FACTORYandSTORE/ドリップバッグ(5パック)
¥1,000
SOLD OUT
めぐる、26号「特集 薫るまち」で掲載させていただいた自家焙煎の珈琲屋さん「FACTORYandSTORE(ファクトリーアンドストア)」さんのドリップバッグ 5パックです。 [お店のご紹介] 新町川と助任川に架かる三ツ合橋。 そこから数分のアパートの一階。 徳島出身のイラストレーターさんが手がけた オーナー二人と愛犬のイラストが微笑ましい。 「価値観が変わるような一杯を目指しています」 所在地:徳島市 [ドリップバッグの特徴] 季節によっていろいろなブレンドが登場。徳島のイラストレーター・クーシェさんが手がけたオーナー二人と愛犬のイラストがほほ笑ましい。
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クエイル珈琲/ドリップバッグ(5パック)
¥750
めぐる、26号「特集 薫るまち」で掲載させていただいた自家焙煎の珈琲屋さん「クエイル珈琲」さんのドリップバッグ 5パックです。 [お店のご紹介] 「イタリアンブレンドに衝撃を受けて……」 大通りから少し北に上がった場所に立つ小屋。 背景は一面畑で、遠くからだと玉ねぎ小屋と 見間違えそうな外観だが、正体は10時頃を過ぎると小屋からはモクモクと焙煎の香ばしい煙が 立ち上り始める小さなコーヒースタンドだ。 所在地:石井町 [ドリップバッグの特徴] コロンビアをベースにした中煎りブレンド。苦味と酸味は程よいぐらいに留め、クセなく、誰もが一年中楽しめる味を目指した一杯。
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豆ちよ焙煎所/ドリップバッグ(5パック)
¥1,500
めぐる、26号「特集 薫るまち」で掲載させていただいた自家焙煎の珈琲屋さん「豆ちよ焙煎所」さんのドリップバッグ 5パックです。 [お店のご紹介] 山あいの町で、一粒ずつ心を込めて 神山町の寄居商店街にあるロースタリー。 2022年にテイクアウトも開始。 神山の作り手の作品やお菓子、書籍も並ぶ。 不定期で朝のインスタライブ配信は、ほわほわと湯気立つ映像と共に「素敵な一日に、なりますように」という思いを届けている。 所在地:神山町 [ドリップバッグの特徴] ノスタルジックなイラストが目に留まる。イラストを手がけたのは徳島在住のタカミヤユキコさん。深煎り・浅煎りブレンドの2種があり。
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カモ谷製作舎 ノ KOFFEE SHOP/ドリップバッグ(5パック)
¥1,150
めぐる、26号「特集 薫るまち」で掲載させていただいた自家焙煎の珈琲屋さん「カモ谷製作舎 ノ KOFFEE SHOP」さんのドリップバッグ 5パックです。 [お店のご紹介] 焙煎機を知り尽くし、イメージ通りの味を作るオーナーが目指すのは、ごくごく飲める滑らかなコーヒー。 農道脇にある築100年の古民家で、ご夫婦が迎えてくれる。 所在地:小松島市 [ドリップバッグの特徴] 苦味、酸味のバランスがとれた一杯。季節を問わず、毎日“ごくごく”飲んでほしい、という思いが名前の由来。牛乳や砂糖との相性も良い。
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ナルトロースター by Hirundo Coffee/ドリップバッグ(5パック)
¥1,025
SOLD OUT
めぐる、26号「特集 薫るまち」で掲載させていただいた自家焙煎の珈琲屋さん「ナルトロースターby Hirundo Coffee」さんのドリップバッグ 5パックです。 [お店のご紹介] ただ「コーヒーが好きだから、詳しくなりたかった」。 店での淹れ方にも工夫があり、 〝家で味わうとき、普通に淹れても、店で飲んだときとほぼ同じ味を再現できること〟を意識している。 所在地:鳴門市 [ドリップバッグの特徴] 「ブッダが休息をとった」と伝えられた神聖な泉の水で精製されたタイ産のコーヒー豆をメインにブレンド。クリアな飲み口と上品な甘みを楽しんで。
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アオテアロアコーヒー/ドリップバッグ(5パック)
¥850
めぐる、26号「特集 薫るまち」で掲載させていただいた自家焙煎の珈琲屋さん「アオテアロアコーヒー」さんのドリップバッグ 5パックです。 [お店のご紹介] 香川県との境に佇むお店は、ニュージーランドとビートルズを愛するオーナーが営む、地域の人たちや音楽好きが集う場所。 店の目の前には海岸線が広がり、 晴れた日には小豆島や淡路島も望める。 所在地:鳴門市 [ドリップバッグの特徴] 店舗看板のイラストを黒地に金であしらい上質感を演出。3種の豆をブレンドし、中深煎りで仕上げた。コク深く、コーヒー豆の甘みも楽しむことができる。
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徳島ブラジルコーヒ本部/ドリップバッグ(5パック)
¥700
めぐる、26号「特集 薫るまち」で掲載させていただいた自家焙煎の珈琲屋さん「徳島ブラジルコーヒ本部」さんのドリップバッグ 5パックです。 [お店のご紹介] 時はまだ戦前「こんなにおいしいコーヒーを 徳島の人に味わってもらえたら…」 熱い思いで創業し100年。 外国から航路で運んだ大型焙煎機は 今なお現役だ。 その歴史とコーヒーにかけた情熱を味わって。 所在地:徳島市 [ドリップバッグの特徴] ブラジル、コロンビア他の生豆を使用した中深煎りで、酸味や苦味を抑えながらもコクのある味わい。賞味期限の長い、窒素ガス充填。
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ハレとケ珈琲stand/ドリップバッグ(5パック)
¥1,500
めぐる、26号「特集 薫るまち」で掲載させていただいた自家焙煎の珈琲屋さん「ハレとケ珈琲stand」さんのドリップバッグ 5パックです。 [お店のご紹介] 東新町商店街の入り口。 店から歩いてすぐの新町川ボードウォークで、 川面をすべる午後の風を感じて一口。 こだわりの深煎り、漂う香りに心が躍る。 所在地:徳島市 [ドリップバッグの特徴] コクと苦みはありながら後味はすっきり。三好市の本店で保護猫活動をしていることから、ネコちゃんをモチーフに。
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TOKUSHIMA COFFEE WORKS 山城店/ドリップバッグ(5パック)
¥1,350
SOLD OUT
めぐる、26号「特集 薫るまち」の誌面で掲載させていただいた自家焙煎の珈琲屋さん「TOKUSHIMA COFFEE WORKS 山城店」さんのドリップバッグ 5パックです。 [お店のご紹介] バイパスを東に入った通り沿いにあり、 華々しく看板が照らされているわけでもなく、 店内からぼんやりと明かりが漏れる。 風格を感じるのに、どこか親しみがある。 徳島で45年、カフェ文化を牽引してきたお店。 所在地:徳島市 [ドリップバッグの特徴] 季節のブレンドを中挽きで。アートなパッケージは『社会福祉法人カリヨン(れもん)』のアーティストが手がけたもの。
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いかりや珈琲/ドリップバッグ(5パック)
¥810
めぐる、26号「特集 薫るまち」で掲載させていただいた自家焙煎の珈琲屋さん「いかりや珈琲」さんのドリップバッグ 5パックです。 [お店のご紹介] 創業70年、誰もが認める老舗。 喫茶店文化、自家焙煎の豆、徳島のパイオニアであるお店がずっと守り続けていることは、「コーヒーを味わう時間」 を心置きなく過ごしてもらうこと。 所在地:徳島市 [ドリップバッグの特徴] 約20種類の自家焙煎コーヒー豆から、創業時から変わらず人気の[Bブレンド]を選んでドリップパックに。香り、深みとコクのバランスが素晴らしい。
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OWL coffee/ドリップバッグ(5パック)
¥1,000
めぐる、26号「特集 薫るまち」で掲載させていただいた自家焙煎の珈琲屋さん「OWL coffee(アウルコーヒー)」さんのドリップバッグ 5パックです。 [お店のご紹介] 音楽は流れているけど、 お皿に当たるフォークの音のわずかな音を 感じるほど静かで落ち着く店内。 ひたむきなコーヒーをお供に、 自分だけの時間を過ごしてみよう 所在地:徳島市 [ドリップバッグの特徴] 数種類あるブレンドコーヒーの中から、そのときによって1種をセレクト。ブラジルを主体に苦みと酸味を抑えた。
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【徳島の喫茶・コーヒー文化】めぐる、1&26号セット
¥1,600
徳島の喫茶文化をじっくり味わえる創刊号と、コーヒースタンドやイベント出店を通して深煎り文化まで楽しめる26号をセットにしました。 昔ながらの喫茶店から、いま話題の新しいコーヒーシーンまで、徳島のコーヒーの魅力をまるごと楽しめる2冊です。ーヒー好きにはたまらない一組を、この機会にぜひ手に取ってください。 送料は1冊分でお得にお届け!コ
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【紙の表現は面白い!】めぐる、3&27号セット
¥1,600
★送料は1冊分でお得にお届け! 紙を折る、切る、書く、刷る、配る。 誰かに届けたいという気持ちから生まれる、ささやかで、まっすぐな表現。 『めぐる、』27号と3号は、時代や切り口は違えど、「紙で伝える」という同じ根っこを持った2冊です。 紙という素材を通して、人の思いがどのように形になり、手から手へと渡っていくのか。その豊かさを、あらためて感じてもらいたいという思いから、今回、お得なセットでの販売を企画しました。
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めぐる、別冊「連れて行きたいうまい店」
¥1,320
特別なゲストを迎える日に 選びたい一軒。 さて、どの店にお連れしますか? 大切な客人が徳島にやってきたら、どんな場所に案内しますか? 観光名所はもちろんだけど、「どこで何を食べるか」は、もてなしの要。 せっかく来てくれたなら、とっておきの食体験を楽しんでもらいたいものです。 本書では地元ならではの視点で厳選した、 誰かを連れて行きたくなる店を紹介しています。 思い思いに楽しむ常連さんとユーモアたっぷりのスタッフとのやり取りに、 つい笑顔がこぼれる大衆的な居酒屋。 丁寧に淹れた自家焙煎コーヒーを楽しめる喫茶店。 徳島の厳選した素材を使った繊細な和菓子を味わえる、上品な空間で過ごすひととき。 店そのものが徳島の魅力を体現し、 ここでしか味わえない体験が特別な記憶になる場所。 この一冊が、あなたのおもてなしのヒントになりますように。
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めぐる、25号【特集】涼を届ける
¥800
2025年の夏も全国的に猛暑が予想されるなか、人が人に届ける“涼”を見つめました。 かき氷をつくる人、風鈴を吊るす人、涼やかな音楽を選ぶ人……。 温度を下げるだけでなく、五感を通して心にやさしく届く“涼”を生み出す、徳島のさまざまな営みを訪ねています。 また、徳島らしい夏の風物詩として、紫陽花咲く高原、動物園の暑さ対策、50年続く海の家なども紹介。 心がすっと軽くなるような一冊に仕上がっています。
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めぐる、24号【特集】徳島のうどん、とは
¥800
徳島ラーメンと聞けば、甘辛いスープに生卵という鮮烈なビジュアルが浮かびます。 しかし、徳島のうどんには、はっきりとした定義がないように思います。 強い麺のコシを誇るものもあれば、大阪のようにだしを主役にしたものもあり。 お隣の香川ほど名を馳せてはいなくても、食堂の一杯として長く愛されてきました。 いくつもの文化が混ざり合い、店ごとに異なる個性を持つ徳島のうどん。 その一杯を作る人々の手仕事を追いながら、「徳島のうどんとは何か」を探ってみました。
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【麺好きなら必読!】めぐる、6&24号セット
¥1,600
徳島ラーメンはもちろん、祖谷そばやたらいうどん、半田そうめんなど、徳島の麺類を網羅した6号。 香川や大阪の影響を受けながらも、独自の進化を遂げている徳島うどんの今を特集した24号。 麺好きな徳島県のおいしい店や地域に根付いた麺を取り上げた2冊のセット販売。 送料は1冊購入と同価格でお得!
※発送日は、土日祝・祭日、大型連休、年末年始等を除く平日となります。
※5,000円以上の購入で送料無料となります。
※原則、領収書の発行は行っておりません。ご利用明細をご参照ください。
※ご注文は、ご購入頂くことを前提としておりますので、ご注文後(発送後)のキャンセルは承っておりません。事前に十分にご検討を頂き、ご注文完了前にあらかじめよくご確認ください。
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【徳島県内書店以外】めぐる、販売店について
徳島県内書店以外でも『めぐる、』を販売しています。
お取り扱いくださっているのは、セレクトショップや日々を彩る雑貨屋さん、徳島を味わうカフェなど。さらには、東京・愛知・滋賀・京都・兵庫・香川など県外の書店でも販売いただいています。
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